八重咲きドクダミ



【撮影データ】ソニーα100・ミノルタAFマクロ100ミリF2.8・F4.5・1/60秒・ISO100・ストロボ使用(1葉目)
ソニーα100・ミノルタAFマクロ100ミリF2.8・F3.5・1/60秒・ISO100・ストロボ使用(2、3葉目)
このところ雨の日が多く、入梅も間近なのだと実感させられます。 ジメジメとしてあまり気分のいい季節ではありませんが、こんな陽気が大好きな花も多いですね。 我が家の庭の紫陽花も雨を待っていたかのように開花し始めました。 このドクダミもそうです。 ドクダミというと、やっかいな雑草の代表のように言われますが、よく見ればなかなか趣きのある花です。 とくに八重咲きのものは、野趣のなかにも気品も感じられたて、私の好きな花のひとつです。
ウミネコ





【撮影データ】ソニーα100・ミノルタAFズーム100〜300ミリF4.5-5.6・F10AE・ISO125(1葉目)
ソニーα100・ミノルタAFズーム100〜300ミリF4.5-5.6・F10AE・ISO250(2葉目)
ソニーα100・ミノルタAFズーム100〜300ミリF4.5-5.6・F10AE・ISO100(3葉目)
ソニーα100・ミノルタAFズーム100〜300ミリF4.5-5.6・F10AE・ISO400(5葉目)
ソニーα100・ミノルタAFズーム100〜300ミリF4.5-5.6・F10AE・ISO250(5葉目)
江ノ島から腰越海岸の辺りを散策しながら、ウミネコを観察しました。 浜辺の波打ち際にたたずんで遠く水平線を眺めていたり、岩の上にとまって物思いにふけるようにしていたりと、なかなか哲学的な鳥のようでした。
ウィンドウの中の鎌倉(3)




【撮影データ】ソニーα100・コニカミノルタAFDTズーム18〜70ミリF3.5-5.6・絞りF11.0AE・ISO100(4葉とも)
実像とガラスに映った虚像とが交錯して、不思議な光景が見えました。
ウィンドウの中の鎌倉(2)




【撮影データ】ソニーα100・コニカミノルタAFDTズーム18〜70ミリF3.5-5.6・絞りF5.6AE・ISO100(1,2葉目)
ソニーα100・コニカミノルタAFDTズーム18〜70ミリF3.5-5.6・絞りF8.0AE・ISO100(3、4葉目)
お店のウィンドウというのは、店ごとに個性ある表情を持っていて、楽しいですね。
ウィンドウの中の鎌倉(1)




【撮影データ】ソニーα100・コニカミノルタAFDTズーム18〜70ミリF3.5-5.6・絞りF5.6AE・ISO100(4葉とも)
鎌倉を散策しながら、お店のショーウィンドウの中を覗いてみます。そんなところにも、鎌倉らしさって、あるものです。
鎌倉・材木座海岸





【撮影データ】ソニーα100・ミノルタAFズーム100〜300ミリF4.5-5.6・絞りF8.0AE・ISO100・PLフィルター使用(5葉とも)
ゴールデンウィーク最後の日、鎌倉の材木座海岸には、気持ちよく晴れ上がった休日を思い思いに楽しむ人たちの姿がありました。
鎌倉花散歩



【撮影データ】ソニーα100・コニカミノルタAFDTズーム18〜70ミリF3.5-5.6・絞りF16.0AE・ISO100(1葉目)
ソニーα100・コニカミノルタAFDTズーム18〜70ミリF3.5-5.6・絞りF6.3AE・ISO100(2葉目)
ソニーα100・コニカミノルタAFDTズーム18〜70ミリF3.5-5.6・絞りF5.5AE・ISO100(3葉目)
さわやかな好天に誘われて、鎌倉散歩に出掛けました。 新緑に包まれた寺社の境内は、花々で彩られていました。 1、2葉目は、「ツツジの寺」として知られている安養院です。 3葉目は、妙本寺のシャガです。


