横浜・野毛大道芸(3)





【撮影データ】ソニーα100・コニカミノルタAFDTズーム18〜70ミリF3.5-5.6・絞りF8.0AE・ISO100(5葉とも)
大道芸の魅力は、演者と観客が一体となれることです。 この、ほのぼのとした雰囲気が、私はたまらなく好きです。
横浜・野毛大道芸(2)





【撮影データ】ソニーα100・コニカミノルタAFDTズーム18〜70ミリF3.5-5.6・絞りF8.0AE・ISO100(5葉とも)
このイベントが開催される二日間、野毛の街はファンタジックな異空間へと変貌します。
横浜・野毛大道芸(1)





【撮影データ】ソニーα100・コニカミノルタAFDTズーム18〜70ミリF3.5-5.6・絞りF8.0AE・ISO100(5葉とも)
横浜の下町「野毛」で開催される大道芸のイベント、「野毛大道芸」に行ってきました。 今回は34回目で、参加パフォーマーは38組だそうです。 風船太郎さん(バルーンショウ)、サリバンさん(ジャグリン)、おじゃるず(ストレンジパフォーマンス)など、テレビ番組やCMでおなじみの顔も見られ、盛り上がっていました。
妖雲



【撮影データ】ソニーα100・ミノルタAF50ミリF1.4・シャッター速度1/30秒AE・ISO100(3葉とも)
この日は、日中はかなり強い風が吹き雨も降るという荒れた天気でした。 夕暮れ間近になって風も収まり日も差してきたので外に出てみたのですが、空はまだ、おどろおどろした雲に半分覆われていました。
横浜公園のチューリップ(3)





【撮影データ】ソニーα100・ミノルタAFズーム100〜300ミリF4.5-5.6・絞りF5.6AE・ISO100(1、3、4葉目)
ソニーα100・ミノルタAFズーム100〜300ミリF4.5-5.6・絞りF5.0AE・ISO100(2葉目)
ソニーα100・ミノルタAFマクロ100ミリF2.8・絞りF2.8AE・ISO100・+1.3補正(5葉目)
それにしても、一口にチューリップといっても、色々な花があるのですね。 春爛漫そのものでした。
横浜公園のチューリップ(2)





【撮影データ】ソニーα100・ミノルタAFズーム100〜300ミリF4.5-5.6・絞りF5.6AE・ISO100(5葉とも)
「素敵ねぇ。これなら、わざわざオランダまで行かなくてもいいわねぇ」と、とあるご婦人がおっしゃっていました。 チューリップを見るために、わざわざオランダまで出掛ける人は少ないと思いますが、納得でした。
横浜公園のチューリップ(1)





【撮影データ】ソニーα100・ミノルタAFズーム100〜300ミリF4.5-5.6・絞りF5.6AE・ISO100(5葉とも)
横浜スタジアムのある横浜公園は、日本最初の洋式公園(明治9年誕生)ですが、春の訪れとともに16万球のチューリップが咲き競います。 今がまさに見頃、公園内は鮮やかな色が溢れていました。
アネモネと、オステオスペルマム


【撮影データ】ソニーα100・コニカミノルタAFDTズーム18〜70ミリF3.5-5.6・絞りF5.6・1/60・ISO100・ストロボ使用(2葉とも)
花屋さんで買ってきました。 1葉目は、アネモネです。 2葉目は、オステオスペルマムといって、南アフリカ原産のキク科の花だそうです。
花屋さんで教わってきたことを忘れないように、ここにメモしておきます。 アネモネは、地上部が枯れた後は、長雨が当たらないように管理すること。 オステオスペルマムは、夏はなるべく涼しい場所に置き、冬は室内に取り込んだ方がよい。


